太鼓の達人携帯版でハマってしまいました!
私は日頃ゲーム系はほぼ一切しないと言っても過言ではないのですが、
待ち時間や休みのゴロゴロとするような時間はつい携帯をいじってしまい、
そんな中携帯用のアプリを自然と利用しています。
近頃の携帯はスマートフォンやIphone等高機能のものが多くそちらのゲームの綺麗さや機能にも驚かされるのですが、やはりハマってしまったのは単純明快、
太鼓の達人です。誰でもいつでも気軽に楽しめ、お年寄りから子供までそのゲーム性の単純さから気軽に楽しめます。
私には中学生の姪っ子が二人いますが、よくこの太鼓の達人で、姉一家が遊びに来た際は遊びますし、うちの母(65歳)もコンピューターやスマートフォン グリーの世界には疎いのですが、太鼓の達人だと操作も簡単で、音楽に合わせてリズムに合わせながらという単純な楽しさで姪っ子と自分とにまざり一緒にムキになりながら必死に遊んでいます。
この様に一家団欒でなおかつどんな時でもまただれでも簡単に楽しめるグリーと言うのは非常にいいなと思います。たったこれだけの事で家族全体で楽しいひと時を過ごせますし、手軽さがいいです。
RPGや対戦ゲームも個人的には昔よくやっておりましたが、本来ゲーム機がない様な時代…その頃から健全と子供達が実際に遊んでたスタイル。
そんなゲームは時代がどんなに発展しようと根強く残るものではないでしょうか?
ハードコンタクトレンズ使い続けて20年
高校生になるまでメガネでしたがいまいち似会わないため、アルバイトしてコンタクトに切り替えました。以来20年以上経ちます。ハードをずっと使用していました。
最初の2,3年は扱いなれていないせいか何度も紛失してしまいました。
ちょっと目がかゆくてこすった瞬間ポロットどこかへいなくなってしまうのです。
しかも当時は値段も高いのしかなく安くても固め1万円以上でした。
なので紛失、流失により買い換えただけで10万円近くかかってしまいました。
それ以来目を触るときかならずもう片方の手をそえること、排水口に金網を張ることなど紛失予防にかなり気を使うようになり、うっかり紛失するということはなくなりました。
メガネに比べてカラーコンタクトは面倒なメンテナンスやその他の煩いごとが多いですが、習慣つくとさほど苦にはなりません。
毎日の洗浄、保存に加えてある時突然中のカラコン 通販がずれて目が痛くなることがあります。特に原付に乗っているとき、風のつよいときに起こります。
わたしは外出時レンズケースを持って出る習慣がないので外出中に痛みが止まらなかった時は仕方なく外してティッシュにくるんで帰宅後にケースにしまっています。
時々はまぶたを軽くマッサージするだけでうまくズレが直り痛みがおさまることもあります。
最近は海外に移り住み、日本に比べてコンタクトが格安で買えるようになったのでソフトレンズに切り替えました。
もう突然の痛みに悩まされることもないし、ましてや紛失のリスクもほとんどないので
ハードに比べるとなんて楽なんだろうと思いました。
今思えば20年間よくハードレンズで頑張ってたなと思います。
雑誌の占い特集が好き
最近は朝のテレビ番組でもやっているし、新聞にもその日一日の運勢占い 当たるが載っていたりするので、好むと好まざるにかかわらず、占いに接しない日は無いんじゃないかというくらいですよね。
私が個人的に好きなのは、雑誌の電話占い特集です。
それも毎月発売されている雑誌などではなくて、年に1回とか、2回とかの季刊誌の占い特集本です。
毎月発売されている雑誌の占いとは違い、占いの種類が豊富なので、読んでいて飽きがこない。時間がある時に読んで、じっくりと占いにはまりたい気分の時にはちょうどいいんです、これが。
しかも、「今年1年の運勢は」とか「下半期のこれから」という風に、期間が長いのでその後数か月は読み直したりして楽しめる。
誰でも知ってる星占いや風水などの他に新しいジャンルの占いが載っているのも面白くて、ついつい手に取ってしまいます。
実際に占い師さんに占ってもらいに行くよりも手ごろでお手軽だし、対面だと良くない結果が出た時に気まずい、というよりも、出た結果が気になって落ち込んでしまいそうな感じもして。
雑誌だと載っている結果を自分の都合の良いように解釈できるからいい、ということもあります。
邪道かも知れないけど、浅く広くで楽しんでます。